10月最初の日曜日。
午後はもちろんPC前でインターネットラジオ。
内を満たすもの。INFILL。なんと今月はキムさんがお休みで、ゲストは前田さんだけ。
これはコーナー43回目にして初めて。
(回数を数えていたリスナーがいらっしゃった!)竹下:しっとりとした落ち着き・・・空気感が違いますよね。
前田:キムさんはお休みです。
竹下:この秋に相応しい(しっとり感。笑)
前田:僕はあまり面白いこと言わないんでね、
キムさんがお笑い担当と言うか皆さんをリラックスさせてくれるんで。
でもキムさんいるとインテリアの話に戻すのがすごく大変なんですよ
(笑)一応インテリアの番組なんで。
SHONAN BREEZEのサイトに写真も載っていた、パーティの話に触れて竹下:先日は久しぶりに前田さんのマジックを拝見させていただいて。
前田さんはいかがでしたか?
前田:東京と違って葉山でのマジックは空気感のゆったりした感じでしたね。
竹下:前田さんがいらっしゃるとそれだけで品や格調が上がるんですよ
前田:ありがとうございます。服装も関係があるかもしれませんね。
今回はビーチサイドのホテルということでお客様もアロハシャツの方が
多かったですけれど、僕はマジシャンなのでジャケットを着ないと・・・。
竹下:でもノーネクタイでしたね♪
しばしパーティでの様子が語られ、曲へ。Viktoria Tolstoy のStranger In Paradise
前田:リフォームの番組で俳優の辰巳さんとご一緒させていただいたんですが
(我が家に)辰巳さんがいるだけでシュっとした、凛とするというか
なんなんでしょう、違い、オーラ。
(この番組かな?) ロシアのスタニスラフスキー(俳優・演出家)によれば、
何をやるべきかわかる人 = オーラがある人 なのだそうです。
竹下:!
だからだ!この間のパーティの時、(前田さんのマジックで)皆が喜んで
その空気感の連鎖が起きて(会場全体が)ワーッと盛り上がる。
前田:スタニスラフスキーは二種類のアトモスフィアは同居しないとも言っていて
“どんより”と“楽しい”なら、どちらか強い方(が場の雰囲気と成る。)
良いアトモスフィアを意識すること、お客様は色々なストレスを抱えてくるの
で、自分は(嫌なことより)HAPPYを心掛けて(マジックをして)います。
竹下:よし!今日は2.5倍で(番組を)やろう!!(笑)
逆に東京でお仕事される時の空気感というのは?
前田:都会では時間通りにするというのが優先順位の最初にありますね。
空気感というのはメリハリ、緩急。終業後か休日かでも違います。
いかにソフトランディングさせるか。
前田さんのオフの空気感は帰宅して猫をいじくること。
“仕事が終わったな”と感じるそうです。
他には香り。
衣装をかけてあるクローゼットルームはハーブ系(?)の香り。
(文責 てん)
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記事の日付は2日だけれど、書いているのは3日です。
一日置いているせいか記憶が曖昧(汗)いつにも増して語尾が不明瞭。
会話内容の解釈が違っていたらごめんなさい。
個人的には前田さんのしっとり落ち着いた雰囲気はもちろん良いのだけれど
やっぱりINFILLはみんなが揃っていないとね!と思った10月のラジオでした。
空気感、空気感。
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9月は勝手にリハビリ期間として仕事も頑張りすぎないようにしていた。
10月に入り過ごしやすい気候になって気持ちが少しクリアになった。
PCの電源を入れる日がまた増え始めて、
ついついショッピングをしてしまうから要注意(笑)
今日(3日)は久しぶりに料理もした。と言っても一品だけど。
外気温10℃とかあり得なくて、温かいものが食べたくて、
でも(安い)木綿豆腐は帰りにはもう売り切れていて、
だけどどうしてもチャンプルーが食べたかったから豆腐抜きで作った。
主食、車麩!
寒い寒いと言いながらほんの少しだけ日本酒も飲んだ。
紙パック入りの料理用兼の、しかもすでに開封したやつ(笑)
ぼわーっと身体が温かくなって、主食のフーチャンプルーも美味しくて
“美味しい美味しい!あー幸せ!!”と言ってみたら、そんな気分になった。
そして
ボブ到着。